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昨日の晩御飯は、とっても簡単ヘルシーでした。
はい。3分クッキングです。
まず、キュウリを半分に切りまして、更に格子木切りします。
更にニンジンを半分に切りまして、同じく格子木切りします。
それらを塩もみいたしまして~
生ハムに巻きまして~
できあがりっp(*^▽^*)q
・・・料理じゃないって?(笑) さてさて。
みなさんは、野菜と聞くと何を思い浮かべますか?
ニンジン
玉ねぎ
じゃがいも
なす
キュウリ
トマト
ブロッコリー
・・・・・
実に様々な種類がありますよね。
そんな中、今まで見たこと・食べたことがないような新種の野菜が
これまた日々増えているんだそうです。
味だけではなく、見た目の華やかさなども求められるんですね。
確かに、色あざやかな料理が並べば、
食卓もより明るくなるような気がします(*^▽^*)
さてさて、「新種野菜」
海外から、輸入され始めた新顔もの。
品種改良(掛け合わせなど)によって生まれたもの。
専門家のみが使用して、一般には流通していなかったもの。
こういったものが「新種野菜」とされるそうです。
品種改良(掛け合わせ)で生まれた面白そうな野菜をピックアップしてみました。
『はなっこりー』
山口県でブロッコリーと中国野菜のサイシンを掛け合わせて生まれた野菜。
栽培自体は、10年以上前からされているそうなのですが、
未だにお目にかかったことはございません(笑)
名前がかわいかったのでチョイスです(^―^)
『菜味夏(なみか)』
なんと、真夏の炎天下(気温40度)でも生育できる、
中国産と台湾産のハクサイを交配して開発された野菜。
なんでも、ほうれん草などの夏の葉野菜類が温暖化の影響で供給減る傾向にあったため、
「温暖化に強い夏野菜」として熊本県の八代市で売り出したそうです。
これまた名前がかわいかったのでチョイスです(^◇^)
新種野菜で特に気になったのが、これ。
こちらは掛け合わせではないのですが
『プッチーナ』
南アフリカ生まれ、佐賀県育ちの野菜。
表面を被うキラキラとしたジュエリーのような粒(塩分の結晶)と、
プチプチとはじける不思議な食感。
弾ける・かわいい・おしゃれな「楽しい野菜」をコンセプトに「プッチーナ」と命名されたそうです。。
語源は、「小さく可愛い」を意味するフランス語の「puti」に、野菜の「菜」をプラスしたネーミング。
葉の表面に、水滴のようなつぶつぶがあり、
食べるとほんのり塩味がするそうです。
うーん・・・食べてみたい。実物を見てみたい(>△<)
会社の帰りによく近くのスーパーに寄りますが、
新種野菜にはあまりお目にかかれません(._. )
普段は、自炊を手抜きしていますが、
たまにはいつもと違う野菜を使ったりして
オリジナル料理にでも挑戦してみようかなと考えてみたり。
考えるだけだったり・・・。
誰か作ってくれないかなぁと思ってみたり(>▽<)ノ☆ |