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でも、ぞうさんの方がもーっと(終了
嘘です。
突然ですが、猫が好きです。(^ФωФ^)
一時期はやったじゃないですか。
「やっぱり猫が好き」
実家では犬と猫を1匹ずつ飼っているのですが、
たまに帰っても、のんびり眠っているところをたたき起こし、
無理やり遊んでやって(もらって?)います。
もちろん、猫だけですが☆
たまには犬の方も構ってやれよと、自分に突っ込んでみたり(笑)
さて、癒しアイテムのひとつとしても認知されている「ペット」
家族も同然!という世の中ですから、アイテムというのもおかしいのかもしれませんが。
猫は、よく慣用句や諺の中にも登場しますね。
よく聞くもので言えば、
「猫に小判」
そのものの価値が全く解らないこと
「猫をかぶる」
本性を隠して大人しそうに見せること
「猫の額」
場所・土地などが狭いこと
などなど。
今回は、普段あまり使わない・「ええっ!?」という「猫がつく言葉」を見つけましたのでご紹介を。
みなさん、意味わかりますか??
①「あってもなくても猫の尻尾」
意味:あってもなくても大したことではない、という例え。
でもでも、猫の尻尾はなくちゃいけないと思うんです。
②「猫の魚辞退」
意味:辞退しておきながら、つい手が出てしまうこと。
だめだと分かっていながら、甘いものには手が出ます・・・。夜中1時のできごと。
③「猫も茶を飲む」
意味:偉そうに、分不相応なことをすることの例え。
・・・分をわきまえないのはいつものことです・・・。で、てんてこまい、と。
他にも言葉を色々見ていく中で、
「猫」と「女」を絡めている言葉が結構あることに驚きました(笑)
きまぐれに、のんびりと
たまには猫をかぶり
猫が乾鮭銜えたように生きていきたいものです (* ̄▽ ̄*)=3 |