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我家にも今年 大学受験生がいます。長女ですが 少学・中学・高校 私と同じ道をあゆんできました。小学・中学は義務教育で地元ですが、高校は受験のため希望通りの学校に入れるとは限りませんが本人の努力の甲斐あり合格できました。(なかなかやるな!)
親として、娘が自分と同じ高校に通うことは嬉しさを感じました。その娘もはや大学受験とは早いものです。そして、今回も父と同じ学校(私学)狙いといいます。
両親は歩いて10分の岐阜大学(国立)がベストですが、点数が・・・・・・・・(残念)
娘に岐大の話をすると「お父さんも行けなかったくせに!」と反抗される始末。
(当時 岐大は私の通う高校の隣にありましたが同級生ほとんど行けなかったような)
『お父さんは野球がしたいので岐大は受けなかった」と答えましたが、受験勉強を7科目もする根気さはなく、3科目の私立系に方向転換。(野球は続けました)
センター試験まであと2ヶ月。「机の上で眠るのはやめて眠くなったら布団の中で寝るように」と注意。
精一杯、努力と苦労して、いい結果が出ることを親子ともども期待と不安な日々を送っています。
最後に一言 果報は寝て待て 受験勉強机で寝るな つづく |