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今日は、当社にて行われている「週報」について紹介します。
私たちは、日々自分の成長したことについて、「週報」として他のstaffにも伝達しあっています。それに対して、お互いにコメントを交わして、仕事中だけでは、なかなか分からない思いも発見しています。
問題点の提起や、自ら取り組んでいる様子も伺え、共感をしています。
本日、某週報への私のコメントを紹介します。
その週報の内容の要約は「誤字・脱字を嫌う理由」についてです。
つづく・・・ 私のコメント・・・・・・・・・ここから
書いて伝える時も、話して伝える時にも相手がいます。
あたりまえのことですが、こちらが伝えるということは、
相手が受け取るということ。
どのようにしたら受け取りやすいか?
意図を理解してもらうには、どういう内容が良いのか?
想いに共感してもらうには、どうしたらいいのか?
言葉や文字を飾るという意味ではなく、相手のことをしっかりと考えて、
話したり、書いたりしなくてはいけないはず。
今日、これから大切な相手に重要な内容を伝えに行きます。
【みなさんの代表の一人として。】
このコメントを入力することによって、益々、自分にプレッシャーが・・・。
私の今の想い、このコメントを読んでいるみなさんに伝わったでしょうか?
・・・・・・・・・・・・・・・私のコメントここまで
重要な内容を伝えに行く大切な相手とは・・・・
本日、新卒採用の会社説明会を行います。今、まさに出発前!
学生の方たちもドキドキして待っていてくれるはず。
本日伝える重要なことは「おもろ楽しく!働こう」という考え方。
共感してもらえるように、がんばります。・・・実際は、緊張でドキドキしています。 |