レンズ式のレンチキュラーを超えた3Dパネル!5,000dpiの画像をマイクロフィルムと透明PETでのレンズ代替効果により、従来の5倍の立体感と鮮明度を実現します。最上級の3D効果でアイキャッチ効果が抜群です。
レンズ式レンチキュラーの問題点
画像を立体的に表現することは、かまぼこ型のレンチキュラーレンズを特殊データ処理した画像にかぶせる形で左右両目の目視誤差を擬似的に作り出し製作されています。レンズの品質誤差による画像のブレが大きく、目視距離が約6mと、スーパー3Dの約8分の1の距離しかありません。また、かまぼこ型レンズのザラザラ感が残り、画像自体も不鮮明です。

★スーパー3Dパネルが解決します。
●多角撮影無しで立体(3D)を表現できます。
(図案によって必要な場合もあります。)
●5,000dpiの超高解像度。
●3D認識距離50m以上。
(気候など条件によって異なります。)
●マイクロフィルムにより画像のブレを軽減。
●幅は1,900㎜まで対応。
●製造は1枚からの小口対応! |