UVコーティング技術を駆使した、エンボスコートです。細かいものから粗いものまで微妙なエンボス感をお好みで使い分けていただけます。
また、当社独自のノウハウで2種類のエンボスを同時にかけることも可能にしました。一般商業印刷からパッケージ印刷まで、いろいろな用途でお使いになれます。
UVニスコーティング技術を利用し、光沢部(ピカピカ)とエンボス部(ザラザラ)を表現できる擬似エンボスコーティングを実現しました。印刷物に特殊な効果を与え、視覚的な訴求力を高めます。
大洞印刷では、早くからこの技術に取り組み始め、他社にはない表現力を実現しています。もちろん、UVクリアコートのいいところはそのまま受け継いでいます。
大洞印刷の擬似エンボスコートはここが違う!
●クリア部の光沢度が高い
研究と試作を重ね、通常のUVクリアコートと同レベルのグロスポイント(光沢度)を実現しています。エンボス部(ザラザラ部分)とのメリハリを強調することができます。
●エンボス感(細かさ)をコントロールできる
大洞印刷では、細かさ・粗さのエンボス感をコントロールすることを可能にしています。細かいエンボスから粗いエンボスまで、お好みに応じてご提供します。
●ダブルエンボス
従来、エンボスコートはクリア部(ピカピカ)とエンボス部(ザラザラ)の2種類の表現で構成されていました。ですが、大洞印刷では、クリア部の他に上記の細かいエンボスと粗いエンボスの3種の表現で、さらにメリハリを付けることができます。 |